2015年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

2006年10月

2006-10-23

#468 米米ツアー一旦ファイナル

と,KFAのリハから場所を移しての米米CLUB再結成ツアーの最終日@横浜アリーナ。今週4回目の横アリ。

どうしてもチケットが取れなかったので禁断のヤフオクでゲット。時間がないのでチケットは現地で受け渡しということで指定の時間に待ち合わせ場所に向かう。こういうの初めてなのでちょっとドキドキしたものの,何のことはなく受け渡し完了。

開演まで少し時間をつぶして入場。席はセンター15列目の真ん中よりちょっと上手寄り。前通路,横通路の角席だったので踊るにも最適という実にすばらしい場所。いや,ちょっと高い買い物ではあったけど,この席ならとちょっと納得。まぁ,定価でもっといい席に座ってる人もいるのだけれど,それはこの際考えない。

アトは2回目なのでセットリストや段取りはわかっているのだけど,やっぱり席の効用というのはあって盛り上がる。通路側でかなり身体も動かせるのでついつい踊りも大きくなる。あいや,アタシャそんなに踊れないですけど,見よう見まねで。踊れないなりに踊ったほうが楽しさは倍増するのでね。

ゲストは今日もHOME MADE 家族。特別感は無い。2回目のボーナスで"愛してる"を演った後もう1回出てきて,やっぱり来たかの解散撤廃宣言。周りの人たちは狂喜乱舞&号泣ですよ。そういうファンの姿というのは,見ていてやっぱりいいもんなわけで。

この日2回目となる”愛knowマジック”をやっておしまい。となるところだったのですが,実は開演前に1枚の紙が配られておりまして。終演後に全員で"愛してる"の替え歌を歌うのだと。で,スタンド後方で光る棒を振ってるファンの指揮の下,会場全体で大合唱。アタシは歌いませんでしたが。それに応える形でメンバー全員がもう一度登場して,全員手をつないでの礼。ライブの最後によくやるやつね。

ってな感じで終わった再会感激祭でありました。

再結成⇒活動継続というのは,ファンとしてはとてもうれしいことなんだけど,なんちゅうか高望みしちゃいかんと言うかね,これでまたトップスピードで全盛期と同じような活動をもとめちゃいかんですよね。本人たちも周りの状況もあの頃とは変わってるわけで。っちゅうか,トップスピードで走ってる中に問題を孕んでいたから一旦解散しなければいけなかったわけで。

再結成して,「やってみるのもいいじゃないの」と思ってくれたのなら,その気持ちが維持できるペースで動いてくれればいい。みんなほかにやりたいこともいろいろあるんだろうからソッチも大事にしながら,でもたまに楽しめる範囲でやってくれれば,ファンはついていくから。

ただ,米米の場合はその存在がデカイから,どうしてもビジネスの臭いから逃れられないよね。いろんな思惑とかもあるだろうし。本人たちが純粋に「一緒に音出して楽しい,気持ち良い」だけがモチベーションにはならないところが厳しい。

最後にてっぺいちゃんが「無理のない範囲で続けていくから,みんなも無理のない範囲でついてきてくれ」という主旨のことを言ったのだが,たぶん一番やりたいことが米米ではないであろう"アーティスト石井竜也"にすればそれが本音で,しかも米米のライブ会場というシチュエーションで言える精一杯の主張だったのではなかろうか。ファンとしては,それでも今回彼が米米という選択肢を自分の中に残したことに感謝し,大切にしていきたいところだろうね。

あ,なんか雰囲気違う…。

#467 KFA4回目

米米塗れの1週間ですが,そんな中KFAリハが行われました。

各自のスケジュールの都合で,このままだと11月半ばまで合わないということになったので,それはさすがにまずかろうということで急遽。アタシとまきちゃんは米米のツアーファイナル@横浜アリーナ,やまのくんとみんちやんはランバージャックスの練習ということで,なんと朝10時に集合。

未着手,着手済み合わせて何曲かトライアル。未着手曲は,まぁ,いい感じかな。アタシとしては初めての挑戦がある曲。技術的に高度なわけではないけど,ノリを出すのは難しいものだ。

着手済み曲もアレンジを変更。アタシが歌う曲でリズムのアレンジが変わって,これが非常に歌いづらい。自分で合ってるんだか間違ってるんだかよくわからんのだよ。反復練習必要。

ここにきて新曲の構想も。いや,ぜひやりたい。んだけども,けっこう高度だよ。できるのかな?

ってなところで,ちょうど時間となりました。

やってる本人たちもまだ完成形が見えてない中ではありますが,ちょっとずつ進んでおります。

本番まであと1ヵ月半くらい。これから怒涛の仕上げを見せるのがKFAの底力。あるとすれば。

みんな,友達誘って見に来てくださいね。ってか,お客さんが来てくれるかどうかが実は一番心配。

よろしく頼みます。

2006-10-22

#466 まだ続く米米

今日も米米。横浜アリーナで追加公演,マエノマツリのラストです。

いやぁ,通っておりますよ,新横浜。

今日は米米のデビュー記念日ということで何かサプライズがあるかと思っていたんですが,まぁ,もちろんそういうMCもありましたが,特にどうということはなかったですな。普通にマエノマツリのセットリストをキッチリやったという感じ。

お楽しみのゲストは,やはり予想通り登場のマル,さとみちゃん,博多めぐみのデビュー時メンバー。こないだのコータローたちと合わせて,やっぱりラストシンポジウムだわ。

と,これだけなら,まぁ,「やっぱり来たか」って感じだったんですが,2回目のボーナスの"JUST U"のところでCharが登場。さらにJesseも。で,曲は"JUST U 2006"に。マエのラストはずっとこの曲だったんだから,マエのファイナルでこの二人の登場というのは予想できないことではなかったのだけど,Char好きなオイラとしてはやっぱり一番「おおお」って感じだったわ。

親父殿はステージではBEの横で地味目に弾いておられましたが,息子はセットの階段を軽快に駆け下りてきてRAPで参加。自分のRAPパートが終わった後は,ステージの下に降りてきてお客さんとひとしきりコミュニケーションもあり。最後にステージをはけるとき,「2006年にこんなバンドは他にはいない。一生続くんだから,みんなずっとついていってくれ!」とシャウト。Jesse,かっこいい。その後ろを「いや,ウチの息子がどうもー」みたいな感じでCharがうつむき加減で退場していったのが微妙な感じで面白かった。

ステージ終了後,客電がついても鳴り止まないボーナスコール。「本日の公演はこれをもちまして全て終了いたしました」と何度もアナウンスが流れて,やっとあきらめたお客さんがそこで大拍手。

いよいよ明日はオーラス。期間限定と言われた米米CLUBの再結成ですが,果たしてどうなるのか。微妙にてっぺいちゃんの言ってることが変わってきてるんだよね。最終日に何かコメントがあるかもね。

まぁ,もうこれで「押米」と言わずに,「いまやってないだけでもう解散はしない。気が向いたらまたやる」ってな感じでいてくれれば良いんだけどね。ファンってもんはね,それで待てるんですよ,ずっと。それがバンドとファンの絆ってもんだ。

明日(と言うかもう今日ですが),急遽KFAのリハをやることになりまして。横浜アリーナ行く前,朝から。

こっちもなかなか時間繰りがむずかしくなってきてて,焦る気持ちもあるわけで。次のリハまでもまたちょっと空いてしまうこともあり。

とは言え,限られた時間の中でどこまで行けるか。それもまたバンドの力。

2006-10-20

#465 横浜マエ&アト

前回さいたまマエの後,「明日はアトノマツリ編」と書きましたが,諸事情によりドタキャンしてしまいました。ということで,気を取り直して行ってまいりました再会感激祭@横浜アリーナ。今回はマエ&アトの2DAYS。

アタシ,横アリも今回が初めてなのですが,さいたまスーパーアリーナよりひと回りコンパクトな印象。マエはセンター24列目でなかなかの良席。アトはアリーナAブロックの中盤でしたが,さいたまのスタンドよりもはるかにステージが近くてこれもまぁいい感じ。

マエはさいたまでも見ましたが,今回は席が良かったからか受けた印象が全然違う。センター席ってやっぱりコアなファンが多いのかコスプレ率も高いし黄色い声援もよく聞こえる。踊ってる人も多くて,やっぱり盛り上がり方が違うなって感じ。スタンドだとどうしてもちょっと入り込めないところあるからねぇ。

そんな雰囲気に乗せられてか,アタシもまぁ,うろ覚えの踊りで参加させていただきました。これがね,やっぱ良いね。恥ずかしいけど。敢えてね。

さいたまマエはボーナス(アンコール)のゲストがアマゾンズだったのですが,横浜マエのゲストはなんとコータロー,シンジ,ジュリアーノ勝又,TOSHIの4人。なんだかラストシンポジウムみたいになってきてるし。あまり思い入れの深くないアタシから見ても,特にコータローの登場は「おぉっ」って感じだったので,ファンは相当うれしかったんじゃなかろうか。21日のマエのゲストに博多めぐみやマルやさとみちゃんが来るんじゃないかという噂や期待もあったりして。デビュー記念日だしね。

初体験のアトは,セットの基本デザインはマエと同じ飛行機をモチーフにしたものだけど,マエの白に対して赤を基調にしたもの。

1曲目が意外な選曲でしたが,マエと被ってたのは"イッショケンメ・ソング","E-ヨ","WELCOME2"といった新曲組と定番の"SHAKE HIP!","君いる"と"浪漫飛行"は一方がメドレー,一方がフルということで部分被り。マエを見たあとで「聴けるとうれしいなぁ」と思ってた曲がアトで聴けるという感じで,なかなかツボを突いたセットリストではなかろうか。"あ・あぶない!"とか"KOME KOME WAR"とか"愛のバタフライ"とかね。

てっぺいちゃん得意のネタコーナーは,個人的にはマエのキャプテン青空よりアトの鳥居萬次郎のほうが好みかな。田舎の頑固なジジイ役はてっぺいちゃんうまいなぁ。ちょっと長かったけど。

アトのゲストはさいたまでもそうだったらしいが,横浜でもHOME MADE 家族。で,彼らのラップもあってコラボ曲で締めと。こういうことでもないと最近の若者の音楽を聴くこともあまりないので,アタシとしては良かったかな。

全体にマエよりアトのほうが盛り上がってるような気がした。時間もアトのほうがやや長め。これは鳥居萬次郎のせいかもしれん。

ただオーラスが"愛してる"というのはいかがなものかと思うぞ。やっても良いけど,最後はドカーンと盛り上がって終わって欲しかった。

とか何とか言っておりますが,まぁ,米米のライブはやはり楽しい。

ここんとこライブハウスでオールスタンディング,男臭いライブが続いていたので,アリーナで自分の席があって女性客が多くて,なんかほのぼのとしたコンサートというのもまた良いものだなと改めて感じているところでございます。

次は明日。またもや横浜アリーナでマエ。ツアーファイナルとなる22日アトのチケットは持ってないのだけど,ここまで来たら行くしかないでしょう,とばかりにヤフオクでバトルに参戦する予定。(笑)

って,なんかめっちゃ語ってるやん。

まるでファンみたい。

2006-10-14

#464 再会感激祭~マエノマツリ編~

はい,行ってまいりました。初ナマ米米@さいたまスーパーアリーナ。

オイラ,スーパーアリーナは初めて。席はスタンド(400レベル)の前から2列目,ステージ下手側の後方。なので,まぁやっぱりステージは遠いんですけど,すり鉢状になってて席の前後の角度がキツイからわりと見やすいね。ライブにのめり込むのはむずかしいけど,全体の雰囲気を楽しむには,まぁいい。

で,初の米米体験ですが,いやぁ,楽しかったわ。知ってる曲けっこうたくさんやったし。あと,新曲の踊りをちょっと予習していったのが良かった。米米のライブでは,踊り,これめちゃ大事。ちゃんと踊れなくても,踊ることで参加するというのが大事。

一緒に行ったまきちゃんは,さすが年季の入った米米ファンだけあって踊りもスムーズ。オレの知らないマニアックな曲でも踊ってたもん。本人的にはもっとガンガン踊りたかったみたいだけど。

周りを見てると思ったほどみんな踊ってないのね。若い世代,現役時代を知らない世代もけっこういたみたい。でも,ところどころにめっちゃ踊ってる人もいて「あぁ,この人,昔から好きだったんだろうなぁ」と思わせる。定番曲なんかになると,やっぱりたくさんの人が「おぉっ」って感じでヒートアップするみたいだし。ま,オレもそうなんだけどさ。"ごきげんようパーティーナイト"のハンカチとか"Shake Hip!"とかさ。

なんかね,上からアリーナ席のほう見てると,ホントみんな楽しそうに踊ってて,一体感っていうのかな,すごいあるんだよね。

前から好きで,だけどもう見られない,と思ってた。その米米が今目の前でライブをやってる喜びみたいなものが会場に満ちている。そういうのをすごい感じる。そういう空気がとても気持ち良いし,ちょっと感動したりして。

それはオイラが去年の年末にチキンジョージで感じていたのと同じ気持ちなんだろう。

オイラはそれほど詳しくないんだけどさ,やっぱり"カッチョイイ"とか聴くとグッと来たし,"WELCOME2"でステージと客席のライトがパッと明るくなったとき,そこにいる全員が頭の上で手拍子してるところとかさ,こう,気持ちが入るんだよね。

ということで,明日は「アトノマツリ編」,どんな雰囲気なのかな。

楽しみ楽しみ。

だけど,オッサン的にはちょっと疲れた。

終わった後,せっかくだからということで,JLMに行ってみました。久しぶり。カジノとLP-jrをじっくり見てきました。

マディソンのOne To Oneの映像が流れてるんだけど,これ,DVDで出して欲しいなぁ。

2006-10-12

#463 Friendly Fire

8年待ったぞ,8年。Sean Lennon待望の新譜"フレンドリー・ファイア"。

いいぞ,これ。

変なコード進行にやたら美しいメロディ。鼻にかかったショーンの声がときに優しくときに力強い。古いタイプの音楽のニュアンスが強く感じられるのだけど,出てるのはあくまで今の音。これがショーンの音楽なんだろう。

ときおりメロディーやストリングスのフレーズにポールっぽさやジョージっぽさを感じてしまうのは,ビーヲタの悲しい性か。

もう少しアップテンポな曲も聴きたかった気もするけど,いや,いいです。

全曲のイメージクリップ収録のDVD付き。お得だ。こっちはまだ見てないけどな。

1曲だけマーク・ボランの曲"Would I Be The One"というのをカバーしているのだけど,これ,来日したときにやってたよね,たしか。もっとテンポ遅いアレンジだったと思う。

また来てくれんかな。ちょっと小さめのライブハウスで見たいです。

#462 新しいセッティング

前回のリハ後,新しく思いついたセッティングを試してみた。

前回新たに導入したDigiTech RP3はちょっと退いておいていただいて,以前からずっと使ってきたBOSS BE-5を再起用。センド・リターンにガバナーを繋げるのはコレまでどおりなのだが,そのガバナーの次にDigiTech RP50を入れてみた。ガバナーとBE-5では出せないモジュレーション系,ワウ,ロングディレイをRP50に担っていただこうということ。

このRP50,とにかくコンパクトで,今のエフェクトボードにBE-5,ガバナーとキレイに横に並んで収まってくれたので,気分がいい。ZOOMの505II系のパラメータが細かく設定できないタイプなのだけど,まぁ,気軽に使えるし音質が全然こっちのほう良いので使えるのだ。

で,やってみたのだが,まぁ,こんな感じかなと。大満足ということではないんだけど,これまで考えたシステムの中では一番使いやすい気がした。ボードがシンプルになったしね。

当面はこれをブラッシュアップしていこうかなぁ,とは思っています。

#461 KFA3回目

更新がちょっと今さらな感じになってしまいましたが,9日(月祝)がKFA3回目のリハでした。

前回初めて合わせた新曲をもうちょっとやってみたり,前回やらなかった曲をやってみたり。今は候補曲を何回か合わせてみては様子を見るというのの繰り返し。ちょっと歯がゆい部分も無いことは無いけど,こういうことをちゃんとやることで判ることもたくさんあるわけで。

ということで,今回は時間がけっこうすぐに経ってしまって,「あと20分だけど,もう1曲くらい何かやりますか」「え,もうそんな時間なの」みたいな感じ。それなりに充実してるんかなぁ…。

まぁ,とりあえずJohnの曲もSeanの曲もやったからな,良しとしようじゃないか。

そんなKFAですが,ここでちょっと各自のスケジュール関係でリハがしばらく空いちゃうんだよな。これで勘が鈍らないようにしないと。

オイラのギターも課題満載なので,この間にちゃんと弾けるように練習しとかんといかんな。

2006-10-09

#460 FANKLOVE

去年の年末から始まった最終章。

その全てを見届ける覚悟でいたのだが,残念ながら叶わなかった。もちろんそれ相応の事情はある。それはそれで仕方の無いこと。

いつ本当の終わりがやってくるかわからない最後の旅だけど,どうやらまだまだ続くようだ。時には立ち止まったり寄り道したり,それもまた良し。

とにかくこの旅が続く限り,ところどころ欠けたりしながらでも,オレはその道程を追いかけていくつもり。

最後まで。

それがFANKLOVEの魂ってもんさ。

2006-10-03

#459 新兵器2種

今回のリハに新兵器が2種。

ひとつは前回のBLOGでも書いたアセンブリ交換したYAMAHAのSG-RR。こいつはやっぱりなかなかガッツのあるいい感じの音。基本はレスポール・スペシャル的な感じだな。こいつはしばらくメインで使うつもり。

同時に新しいマルチエフェクターを導入してみた。以前から気になっていたデジテックのRP-3というディスコンものなんだけど,コイツを空間専用にしてフットスイッチでコーラスやらフェイザーやら飛び道具やらを一発切り替えみたいな感じで使おうかと。歪みは愛器ガバナー,BOSSのDS-2というディストーションペダルをブースターに。

でもなぁ,やっぱりどうもしっくり来ないんだよなぁ。なんか抜けてこない感じ。あと,微妙な音の調整ってところでマルチはどうしてもストレスを感じてしまうのだ。オイラにしては珍しく,事前にひとりでスタジオに入って音作りするなんてことまでしたのに。

ということで足元の方はもう少し試行錯誤が続く見込み。悩ましいね。でも,ちょっとひらめいたこともあるので今度試してみよう。

#458 KFA 2回目

先週末は12月のライブに向けて,KFA2回目のリハ。

新曲,旧曲交えていろんな曲を合わせてみた。まだ「合わせてみた」って感じだな。いけそうな感じのものもあり,厳しそうな感じのものもあり。

今回はホントにたくさん曲をやることになるので,ドンドン演奏してみてガンガン進めていかないと。

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »