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2006年6月

2006-06-27

#441 なーんかまーったりー

なんかね。

停滞気味。

サッカーは,まぁね,もう語りません。

うーん…。

一応,内面的には音楽的情熱が沸々と沸き立ってはいるのですが。

なんかね。

今,興味があることは,うーん,なんやろー…。

カジノ,ちょっと改造しようかなぁ,とか?

ギター用ハードケース,買おうかなぁ,とか?

シールドとパッチケーブル,ちょっと良いの買おうかなぁ,とか?

エフェクターボード,セットアップしようかなぁ,とか?

でも,まぁ,近々の緊急課題ではないからなぁ,とか?

例えば,上に挙げた項目について,なぜそう思ったのか,とか,何を求めてるのか,とかさ,そういうの掘り下げると,まぁ,いろいろと出ては来るんだと思う。ものの,まぁ,ちょっと,ね。まぁ,これから追々書いていくような気はします。

っちゅうか,緊急じゃないのが逆にいけないような気がする。あー,どーしよーかなー。どーしたらいーのかねー。って,手や口を出しかねてるような。

次のTENSAWのライブもなぁ,イマイチ手が伸びんのだなぁ。遠いし。いろいろ出るし。あ,カルメン・マキはちょっと見たいけど…。ま,発売までまだちょっと時間があるからなぁ。

とかなんとか,ダラダラと。

2006-06-20

#440 DEATH NOTE

話題の映画,こないだ見てきました。

あんまり何も考えずに書くので,ちょっとでもネタバレが気になるヒトは読まないでね。
























これぐらい空ければいいか。

まぁ,面白かったです。って,なんか身も蓋もない言い方ですが,ガッカリすることもなく普通に最後まで見られたし。

藤原竜也は夜神月とはちょっとキャラが違うような気もするが,逆に彼しか演じられないんじゃないかという気もする。"L"役の松山ケンイチも雰囲気あるし,香椎由宇,細川茂樹,鹿賀丈史も悪くないし,リュークのCGもけっこう良い。声が中村獅童ってのは驚いたが。ミサミサ役の戸田恵梨香とワタリ役のおひょいさん(藤村俊二)はちょっと微妙かな。

でもまぁ,原作にないキャラや原作とは違うエピソードの展開はあんまり違和感ないと思った。元になってる漫画が非常に作り込まれてるので,ある程度の端折りや短絡はあると思うけど,それもあまり気にならず。

ホントに普通にサスペンスを感じながら見たって感じ。

ならばどうしてこんな風に「普通に見た」って言い続けてるかというと,物語がぜんぜん終わってないから。

今回は前編で11月に後編が公開されるのだが,後編前提とは言え前編が意外なところで終わる。原作を読んでる人なら「えー,ここで終わるの?」って絶対思う。と思う。と同時に後編に期待する。ある意味思う壺。しかし同時に後編に不安がよぎる。このあとちゃんと展開させてキッチリ終わってくれるんだろうな,と。

なんか,お預けを食らっているみたいなんだよなぁ。

2006-06-19

#439 サムライブルー

仕事の大きな山が一段落したので,日中はなんとなく穏やかな感じで仕事に勤しんでおります。あぁ,これぞあるべき姿。

とは言え,今月末には株主総会,さらにそれを受けての組織人事変更,第1四半期の決算確定といろいろ。そうこうしてるうちに,9月には社名変更にオフィス移転,上半期の業績予想もやらにゃいかんし,その後は中間決算と通期業績予想の見直しと,ふー,仕事的イベント満載の日々が続くにゃー。

ま,やるときはやる,やらないときはやらない。ってことでメリハリつけていかんとね。

と,こんな風に言える今はテンパッてない証拠。

やはりこれぞあるべき姿。

昨日,初めてわりとマジメにサッカーを見た。言わずと知れた日本vsクロアチア。

オイラとしてはどうやら,ずーっと走ってる,と言うか,45分なら45分がひとかたまりになってるというのが見ててしんどくなる原因のような気がする。野球とかアメリカン・フットボールみたいに,1プレイが短くてその都度仕切り直しみたいなのが,性に合ってるような気がした。

試合内容とかについては,オイラがどうこう言えることではないので,あんまり言わないようにしとく。っちゅうか言えないし。

でもさ,ド・シロート的に言っても,日本ってぜんぜんフォワードが活躍しないのね。あ,いわゆる「決定力不足」って言うんですか,こういうの。柳沢も高原も,なんかぜんぜん画面に出てこないじゃないの。バシッとシュート!みたいなシーンなかったよねぇ? 外れても。シュートって言うと,中田ヒデとか中村俊輔とかの方が印象に残ってるもの。なんか点が取れなくて歯がゆいね。あとさ,スルナっていう選手が右にいて,この人からボールが上がって危ない!みたいなシーン,やたら多くなかった? クロアチアの攻撃って,延々このパターンをくりかえしてたような気がするんですが,これは防げないのですかね?

あ,いかんいかん,なんかモノ言っちゃったよ。すいません,みなさん。

でもまぁ,なんかね,面白かったかな。最後,みんなバテバテで明らかにボールの蹴り方や走り方が雑になってて,パスの精度が落ちるっていうんですか,ああいうの。あぁ,大変なんだなぁと。あぁ,だから選手交代でリフレッシュするタイミングってのは大事なんだな,とか,誰をどういう目的で入れるのかってのが采配ってヤツなのね,とかさ。

あ,いかんいかん,またモノ言っちゃったよ。すいません,ホントに。

これで後はブラジル戦でしょ。これに勝ってクロアチアとオーストラリアが引き分けたらオーストラリアと得失点差勝負,クロアチアが勝ったら今度はクロアチアと得失点差勝負。いずれにせよブラジルにけっこう点差取って勝てってことだよね? でもさ,ブラジルには勝てないんでしょ?ってミもフタもない言い方しちゃいますが。でも,ブラジル,次は主力休ませるとかいう話もあるみたいだし。まぁ,王者は常に手を抜かないからこそ王者なんですけどね。

あ,いかんいかん,またモノ言っちゃったよ。ホントに,どうも,申し訳ない。

こうやって書いて記憶を整理してるというところはあるな。まぁ,基本的にはサッカーのこと何も知らないので,いろいろ解説とかしてもらえると,ひょっとすると興味が深まるやもしれませぬ。

それにしても,「日本中がサッカーに夢中!最後まであきらめない! ガンバレ,ニッポン!!!」ってどのチャンネル回しても声高に叫んでる,その雰囲気がどうもなんか…です。「ふーん,そうなんやー。まぁ,がんばってなー」ぐらいの距離感が,アタシ的にはちょうどいいかも。

って言うか,なんや,めっちゃ語ってるやん,オレ。

ホントーに,すいません。

2006-06-14

#438 気持ち切り替えて

ロフトの怒り話,ライブに行った人からも何通かメールいただいたりしまして。みなさん,けっこう同じ気持ちだったのだなと改めて思ったり。

まぁね,あんまり引きずるのはナンなので,そろそろこの辺で気持ち切り替えていきたいなと。

と思ってたら,日曜の夜から急に体調が急落して発熱。結局2日間寝込んでおりました。

やっぱりね,毒っちゅうか呪いの言葉を吐いてたから身体に来たんですよ,きっと。これはもう,言霊のチカラだ。むやみに呪っちゃいかんね。

あの日,結局最後まで保持しきれなかったTENSAWとの絆。これはもう取り戻そうとしても取り戻せないもんであって,それは一期一会というライブの本質なのだ。次があるなら,そのときに,また改めて関係を結んでいくべきであって,そうやって一期一会を重ねていくことが大事なんだよ,きっと。

ライブってのは,そういう一期一会の絆を演者と観客が紡ぎだしていく場なんだよね,たぶん。

いいライブを見ると,今度は自分が演りたくなる。それって,立場を変えてまた新たな一期一会の絆を作り出す場にいたいという欲求が自分の中に充満してくるからなのかもしれん。

もちろんレベルの差はありますが。

ということで,実はけっこうモチベーションアップしてたりします。ある意味。

このエントリーのタイトルを見て別の内容を期待したひとがいたら,申し訳ない。

オイラ,あっち方面はトンと興味がないんだ。一応,見てはいたんだけどね。

特にガッカリもしてないので,気持ちを分かち合ったり今後の展望を語ったりみたいなことは出来ん。

悪いね。

2006-06-10

#437 怒りの源泉

ロフト話の一部続き。低脳バカップルに怒り心頭という話ですが,なんでオイラはそんなに怒ってるのか?

アンコールという,ライブの中でもひときわ盛り上がるとき,いきなり自分の前に人間が割り込んできたら,そら頭にくるわな。当たり前。

やねんけど,このときの気持ちをもう一度振り返ってみる。

それまで完全にライブに没入してハイになっていたオレ。本編が終わってアンコールを求める手拍子を続けながら,気持ちはステージに集中していたわけで。

そんな中メンバーが再登場,曲は"EMPTY TIME"。神戸ではSAYBOWが全く歌えてなかったいわくつきの曲だ。さらにステージへの集中力が高まる。

このとき,いわばステージ上のSAYBOW,TAKE,MICHIAKI,GRICOとオレとの間には,音楽を媒介にした絆があったわけですよ。ひとりに一本ずつ糸みたいに。「つながってる」という感覚。

これが,いきなりブツブツブツッと切られちゃったんだよ。自分のことしか考えてない,フェアネスのかけらもないヤツらに,あのライブでTENSAWとオレとで作り上げた奇跡をぶち壊しされたんだ。

もちろん,この奇跡という感覚はとても個人的なものだから,それを他人に押し付けることは出来ないし,ライブが盛り上がってきたらできるだけバンドの近くに行きたいと思う気持ちもわからないではない。だけど,あのライブでTENSAWとの間に愛を感じることができたファンたちは,それぞれみな自分にとっての奇跡を感じていたはずだし,ならばそれぞれの奇跡を尊重する気持ちが自然に沸き起こってくるはずじゃないか。

そんなマインドのかけらも感じられないヤツがズカズカと人を押しのけて前にやってきて,まったく悪びれる風でもなく何事もなかったかのように踊ってる。

それがね,なんかもう悔しくて悲しくて腹が立って腹が立って。

ピーンと張ってた糸が切れちゃったら,それを立て直すのはそんなに簡単なことじゃない。結局,ライブの最後まで戻せなかった。

もう済んだことだし,今さら何を言ったところでどうにかなるもんでもない。そんなことは百も承知なのだが,ここで書いて吐き出しておかないとどうにも気持ち悪くてしょうがなかったので,あえて書いてみました。

こういうのって,なんか暑苦しいっちゅうか,ナイーブ過ぎますかね?

2006-06-09

#436 帰還(from TENSAW returned!)

帰ってまいりました。

疲労困憊です。待ち時間も含めて4時間半以上立ちっぱなしはマジきつい。

ライブ自体はとてもとてもとても良かった。聴きたかった曲も聴けて大満足。

のはずだったんだけど,1回目のアンコールの時に背後からいきなり突き飛ばされ,バランスを崩した隙にカップルが私の目の前に滑り込んできた。なんや,こいつら。知能指数ゼロ丸出しの顔がふたつ。女は大喜びで踊り狂い,その横で男はニタニタ笑ってる。低脳たちの姿に怒りがムラムラとこみ上げるが,こんなところでケンカしたくないし,せっかくいいライブ見てるんだし。と思い込もうとして,なんとか気持ちを立て直そうとしたんだが,身体が調子悪いと気持ちも保てないのか,なんか一気に崩れちゃった。

そのまま調子が悪くなっちゃって,最後方に避難。2回目のアンコールはちょっと萎え萎えな気持ちで見ておりました。

オールスタンディングのライブではポジショニングが重要。前に行けばいいというもんじゃない。最前列ででもなければ,適度な距離感を保ったほうが結局イヤな思いをしないで済むんじゃないか。教訓だね。

ライブのあと,某所で知り合った方々との飲み会に参加する予定でしたが,ワタシもまきちゃんもダメダメだったので,参加者のおひとりに失礼させてもらう旨メールして退散。サイン会もあったらしいが,知らなかったし当然参加できず。はー…。

ライブ自体はすっごい良いライブだったのに,ヤツらのせいでブチ壊された。「死んでしまえ!」(by 波多野@『嵐になるまで待って』)

また次があるのが,せめてもの救いか…。

と,イヤなこともあってちょっとケチもつきましたが,ライブ自体はホントにホントに良いライブであった。SAYBOWが言うところの奇跡だな。なので,差し引きすれば大幅にプラスではある。ラストは確かに,事前にSAYBOWが言ってたTHE KIDS ARE ALRIGHTのエンドロール風でした。萎えつつもけっこう感動。

今回もカメラが入っていたが,DVD出るのかなぁ。是非出してく下さい。

次は8月,横浜のグッピーというライブハウスの35周年記念ライブ@横浜赤レンガ倉庫に出演するそうだ。遠いなぁ。かつワンマンじゃないしなぁ。行くかどうかはちょっと微妙…。

でも,今後も結構継続的にやっていくような感じが出てきたね。年一回くらいのペースでやってくれるととても喜びます。

「TENSAWってなんだか苦手だなぁ」と思ってる友人たちよ。ライブ,見に行こう。ホントに良いんだから。

ライブ,見るのも良いが,やっぱり演るのが良い。次は俺たちの番だ。

「番だ」ってTENSAWと自分が横並びというわけではない。まぁ,それだけモチベーションが上がってるってことですわ。

とりあえず今は休みます。グッタリだし,なおかつ明日も仕事早いし…。

とりあえずセットリストは以下。

01.Talking Words
02.Delicate Motion
03.Go-round

---ムッシュ登場---

04.ゴロワーズを吸ったことがあるかい
05.歩いてちゃ
06.バン・バン・バン

---ムッシュ退場---

07.Duck Joe
08.Agent Man
09.Spectro Meter
10.Dobuita st.
11.Window
12.Yokohama Friday Night
13.Rock'n Roll Symphoney
14.Give Me Love
15.Me-Cha-ku-Cha
16.退廃の煌き

Encore 1
17.Empty Time

Encore 2
18.Arashi
19.Sensation

2006-06-05

#435 とか言ってる間に

いよいよ迫ってきました。

今週の木曜。TENSAW returned !!@新宿ロフト。

早くも「伝説」の声も高い神戸チキンジョージでの再結成ライブから,もう半年も経つんやな。オレが悶々としたり愚痴ったりしてる間に,月日は容赦なく流れていたというわけだ。そらトシとるわ。

それはいいとして。

気分はワクワクソワソワドキドキで,もう居ても立ってもいられないっ!っていう感じかと思いきや,そーうでもないです。なーんかね,あんまりそういうのないんですよ,オレは。自分にとって特別なイベントという感じがしてないと言うか。好きなバンドのライブに行くっていうこと以上の高まりってあんまりないんですよね。

まぁね,前回の神戸でもそうやったんやけど,直前までそうでもなかったのが,実際に会場に入ったら燃えるもの・感じるものありまくりで終わったあとはそれはそれは大興奮だったんですけどね。

なんちゅうかなぁ,このライブを楽しみにして「盛り上がるぞー!」とか,「踊りまくるぞー!」とか,「燃え尽きるぞー!」とか,逆に自分のこれまでのファン人生を省みたりしてシミジミしちゃったりとか(「省みるのも必要」ですけど),なんかそういうのって,ちょっとオレの感覚とは違うんですよね。

うーん,言葉で表現しにくいんやけど,TENSAWが発する音楽をキッッッッッチリ受け止めたいなと思うんですよ。で,それは,オレにとってはオレ自身が盛り上がったり踊りまくったりすることとはちょっと違うんですよねぇ。もちろん他の人はあってもいいんですよ。いいんです,ええ。

なんか,水差してるみたいになってます?だったらゴメンやけど。

オレはとにかくね,彼らのカッコイイ音楽を,カッコイイ演奏を,カッコイイその姿を,しっかり目に,耳に,全身に叩き込みたいんですよ。その結果,やっぱり自然に身体がリズム取るんだろうし,思わず一緒に歌ったりすることもあるだろうし。

たぶんこれから日が近づくにつれて,ちょっとずつ緊張が高まっていくんだと思う。TENSAWを全身で受け止めるために身構えると言うか,臨戦態勢に近づいていくと言うか。当日はなんだかちょっと呼吸も荒くなってたりして。

ここでふと,これって自分がライブに出る時の感覚とちょっと似てるような気がしてきた。ちょっと言いすぎ?すいません。と簡単に謝る。

ライブって,そのアーティストを愛するものが集まる場所。2006年6月8日にロフトに集まるであろう人は,セイボーもミチアキもタケもグリコもムッシュもスタッフも,そしてファン全員も含めてTENSAWが大好きだからこそ集まっている。その意味でその場にいる人は全て同じ。役割が演る側か見る側って違いだけ。そんな「愛」が充満したライブハウスで,バンドは全力で放出し観客は全力で受け止める。パフォーマーとオーディエンスのガチンコファイトなのよ。で,そのお互いのガチ度合いが,ライブのマジックを作り上げていくんだと思う。

これも神戸で経験済み。

オレにとって,こういうガチンコファイトが出来る,一番"手の合う"バンドがTENSAWなんだと思う。

って書いてると,ちょっと気持ちも高まるというもの。

ロックと格闘技はやっぱり兄弟なんや…。(ホンマか?)

#434 ちょっと復活

前回よりちょっと間が空いてしまいましたが。

えーと,ここんとこずいぶんとネガティブな内容でお送りしてまいりましたこのブログ,読んでる方々にどうにもご心配をお掛けしてしまったようで大変恐縮です。

とりあえず「追い詰められた業務」については,上司の手助けもあり何とかやっつけましたよ,金曜日に。いや,これは厳しかったけどね。よくやったよ。

そんだもんで,その後はけっこう気が抜けてたりして,体調崩し気味傾向あり。

翌土曜日には久々のライブ,高円寺ジロキチで"うずまきまずう"。小川美潮の歌声に癒される。ツインドラムにツインパーカッション,ツインキーボードでギターレスという変則編成のバンドですが,打楽器がフィーチャーされてるからかなかなかガッツのある音。

しかし,どうもこっちの調子がよくない。昼に食べたインデアンカレー大ルーダブル&スパが良くなかったか…。頭ズキズキ痛んできたり。ライブの最初にカウンターで買ったビールもほとんど飲めず。

ライブ後,同じく高円寺の沖縄料理屋きよ香に連れて行ってもらったものの,どんどん悪化する体調により残念無念の途中退室となりました。

帰って頭痛薬飲んで寝て,起きたら夕方で,それからアロマテラピーに行ってリラックスして,なのにまた夜になったら頭が痛くなったので頭痛薬飲んで,それでやっと治まって今はなんとなく普通な感じになっております。あー,なんでこんなに頭ばっかり痛くなるのか…。

なんか,こんなに逐一体調の報告してどうすんだって話ですが。

なんで調子悪いんだって話ですけど,まぁ,仕事がけっこうキツかったりとかさ,あんまり寝てないとかさ,そこはそれいろんな理由があってひとことでは言えなくて,その辺をこのブログでだらだらこぼしてたりするわけだけれども,そんなこんなをひっくるめてあえてひとことで言ってしまえば,「バンドできてないから」っていう気がする。

「そんなの,やりゃーいいじゃん」という向きもあろうかと思いますが,それがいろんなことで思うに任せないのが切ないところなわけで,それゆえにまたストレスも溜まろうというものでございます。

今年はKFAを動かす,という希望というか決意というか,改めて自分で確認しておこう。

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