2015年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »

2006年5月

2006-05-30

#433 なんとかかんとか

昨日はかなーりキツかったのですが,今はなんとか気持ちを立て直しております。

やるしかないからねぇ。出来るかどうかはわからんけど,やらなあかんなというくらいのレベルにはなりました。

こういうときは,とにかく何か小さいことでもいいから片付けて「進んだ」ということを実感するのが大事やねんな。

まずは今週一杯がひとつのヤマであることはまちがいない。這ってでも前に進まにゃ。

ってか,えらい簡単やな>オレ。そもそもこういう「波」があるのもまたどうなのよ?って気がしないでもない。

「とにかくやってみろよ。ただしユーモアを忘れずに,だ」ってジョンがどっかで言ってた。

2006-05-29

#432 追い詰められた

いよいよ,来た。

今まで逃げたり誤魔化したり見て見ぬ振りしたり後回しにしたり流したり,と,これでもかと言うほどネガティブな言葉の連続的な日々のツケが回ってきた。

もうダメだ。自業自得。

こんなオレですいません。

結局,やるべきことをきっちりできるひとがいちばんえらいということさ。

この何日か,歯を食いしばれば山を越えることは,できる。と思うしかない。いまさら越えられないとは言えないし。あーだこーだ言ってる場合じゃないでしょ?

でもさ,その山の向こうには何があるの?

平穏な日常?

なんだかさ,最近オレのblogってスサんでない?

こんなの読まされちゃたまらんよねぇ。

ごめんよ,読者諸氏。

って言うか,そんな謝るぐらいなら書くなよって言われるかもしれんが,それも含めてごめんよ。

♪だーれのせいでもありゃしないー,みんなオイラがわるいのさー♪って,尾藤イサオやん。あるいは"Forgive me, my little flower princess."ってか。

へるぷ みー へるぷ みーいー うー。

2006-05-28

#431 まだやってんのかよ

あー,そーだよ。ええやんけ,別に。オレのblogやねんし。

身体の中に,とゆーか,アタマでもココロでもいーんやけど,なんか溜まってるときってあるじゃないですか。って誰に聞いてんねん。端的に言うとストレスってことになるんだろうけども。

ストレスの解消ってふたつあって。ひたすら休んでリラックスして身体もココロも柔らかくなってって,そのうちだんだん溜まってるもんも柔らかくなってトロトロになって,んで,溶けていってしまうパターンと,とにかく動いたり吐き出したりしてうわーってやってるうちに燃焼しちゃって消えてしまうパターン。

それが癒しと燃焼。

って,ここまで書いたけど,別に書きたいことがあるわけではないんだ。

ひとりでやるってことを考えたこともなかった。できるわけないと端から思ってたし。それはトラウマの所為でもナンでもなくて。

やってるひとたくさんいるけど。

オレにもできるの?

ホント?

いやー,どうでしょう。

水曜じゃないけど。

裸のままの心情を言葉にしてぶつけるとは言うものの,言葉にし表現にした時点でアートなわけで,そこには何らかの美的エッセンスがふりかけられている。裸のままの言葉などそう簡単に聞けるものではない。

そこにあるのに,気づかないフリをしたり無いものと思い込もうとしたり。それは大変苦しいのだけれど,その苦しさを訴えることすら出来ない場合が多い。建前上は無いもんだから。

だから,そういった苦しさを踏まえた上でなんやかやできるのが成熟した人間というものなのだ。

そうなのだ。

それでいいのだ。

燃えたい。

ムエタイ。

次はオレの番だ。

くりかえされる諸行無常,よみがえる性的衝動。冷凍都市の暮らし。行方知れずのあいつ,いつのまにか姿くらまし。

ってか,オレが姿くらまし。

実は私,少し酔っています。なのでもうわけわからんでしょ? そうなんですよ。

ってか,そんなエクスキューズするなら書くな。

バーカ。

あー,マッサージ行きたい。

特に腰。

2006-05-23

#430 ちょっち疲れたなー

ええ,今日に限ったことではありませんが。

こないだ,バドミントンをやった。難治性運痴である私にとってスポーツは大変敷居が高いのですが,これは思いのほか楽しかった。この楽しいと思えることが重要なのだよ。

キャシャーンがやらねば誰がやる。新鮮ではあるが面倒でもある。あまり深く考えずに表層を楽しめ。気心の知れた仲間というのはいいね。楽だし。オレが楽なだけで回りは迷惑だと思ってる可能性もあるけど。

核心を避けて周縁をなぞってばかりいるような気がする。それはそれで楽しいが,いつまでもそれでは間が持たん。にしても,もう少し時間がかかるか。

考えないように,気付かないように,言わないように。

やりたいことをやってるわけでもなく,やるべきことができてるわけでもなく。中途半端。いや,適当にやってるんやから,それはそれでええんやろ?

違う。俺は違うねん。いっしょにせんとって。静かにさせといて。

全ては自分が選び取ったこと。答えは全て自分の中にある。言い訳するな。愚痴るな。黙るか喋るかハッキリせぇ。

その辺のバランスが難しい。

のか?

あー,マッサージ行きたい。

つぶやきモード,継続中。

いらんっちゅうねん。

2006-05-19

#429 ロンドン/パリ

なんかねぇ…。

胸のあたりがちょっとモヤモヤ。

思うところはいろいろあって。吐き出したい。うまく吐き出せない。

ちょっとずつ出してはいるんやけど,なんかイマイチ。なんかズレてる。噛み合ってない感じ。ロンドンとパリぐらい。

トゥッキリしたい。

2006-05-15

#428 ボッシュート(加筆あり)

えっと,例の"火中の栗"の話,わからないひと多数の中ですが一応続報。完結編。

今日,正式にアウトという連絡が届きました。やっぱり。

別に企画者(と言うより,オレたちサイドの窓口って位置づけみたい)を責めるつもりは毛頭ない(企画者自身もある意味被害者だ)し,いまさら落胆もせんけど,なんだかどうも後味が悪い。

結果的に没というのはまぁしゃーないなと思えるけど,そこに至るプロセスがなんやようわからんのがイマイチ。最初の"GO"って何だったんだ?とかさ。救おうとした人もいたという話だが,結局OUTになった理由もようわからんなぁ,とかさ。

オトナノジジョーとかいうものがあるんだろうけどさ,いいオトナがこんな仕事に仕方してていいのかね?とか思うわけだ。

そっちの方がなんだかなぁって感じ。あぁ,なんかだんだん腹立ってきたぞ…。

とか言って,ここで腹立ててもしょーがないし,企画者さんを追い詰めたくもないので,まぁ,この辺でやめとくべ。

<加筆>

その後,上記の「企画者さん」がこのBLOGを読んだとのことで釈明のメールをいただいた。べつにオレとしてはその方を責める気はなかったので,なんだかちょっと恐縮。

誰か個人がどうというより,仕組みというか構造というか常識というか,そういう問題だと思っているので,悪者というのはいないんだよね,きっと。

なので,これ以上はホント,この話はやめときます。

わかるひとにしかわからん話が続くのもナンですし。

2006-05-11

#427 あとひとつき

「あー,もうあと1ヶ月切ったなぁ」と言えば,「ニッポン,がんばって欲しいよね」というのが世間というもの。

そっちはオレ,あんまり興味ないもんで。すいません。

またしばらくは「"お客さん"感覚」を味わうんだろうな。

あ,文句じゃないです。

興味の対象というのはひとそれぞれなんだということで。

最近,なぜだか妙にカジノが愛しくて。

いいギターなんだよ。フィットすんのよ,オレに。もう他のギター売っちゃおうか?(いやいや,さすがにそれは…)ってくらい。

付き合い始めてもう10年。ここらでちょっと検査入院でもしてもらおうかな。

あー,思いっきりギター弾きてー。

最近,つぶやき系が多い。

2006-05-08

#426 GWも終わり通常営業

えーと…。

ゴールデンウィークが終わりましたね。アタシのほうはカレンダー通りということで,ちょろっとだけ自宅で仕事しましたけど,まぁ一応5連休でした。

連休前の切羽詰った感じはとりあえず連休中はちょっと脇に置いておけたので,まぁ良かったなと。テンパリ具合がノーマルモードになっております。

とは言え,きょうから通常営業の開始ということで,ちょっと気を緩めてるとまたまたあっという間に極限状態に突入する可能性大なので,なるべくそうならんように用心しつつ仕事に取り組んでいこうではないかという気分です。

今日は初日なのでまだエンジンかかってないんですけどね。それでいいのか?>オレ。あいや,いいわけないんですけど。

ああ,なんかどうでもいいこと書いてるなぁ。

あ,そうそう,前回書いた"火中の栗"ですが,それなりに拾うことは出来たんですが,最終的には報われない形になりそうです。

って言うか,んー,なんちゅうかな,がんばったからといってそれが必ずしも報われるわけではないということですかね。ちょっと悔しいけど,それほどブルーではないです。「しゃーないなー」って感じ。オレ以上に悔しい思いをしている人もいると思うし。ま,仕事の進め方という意味ではいかがなものかと思うけどね。その世界ではよくあることなんでしょう,きっと。まだ完全にアウトってわけではないかもしれないという話もあるけど,まぁそれもどうだかって気がとてもするので,微妙にほんのり期待しつつ淡々としていようかなと。

あ,読んでる人には何のことだかわからんでしょうね。すんませんが,これもまたつぶやきってことでひとつ。

んーと。

ま,ええか。

ってことで。

« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »